研究レポート#87:スクラッチビルド、ウイングマンを作る!(翼)

このブログを御覧の皆様、 明けましておめでとーございます♪


この処女宮(スクラボとゆー模型ブログ)まで、良く来たスペクター(読者)の諸君!

私の顔(プロフィールの、ぐんまちゃん)こそ、 引導 代わりだ(笑)。 

迷わず あの世界(各カテゴリー) へ、行きたまえ! ←バルゴ・シャカ?

ちなみに、かたっち☆・・・は、シャカと同じ 乙女座 なのよん♪

だけど、モデル製作中、パーツを捨てたり、拾ったりしてる事実があるんで、シャカのよーな「最も神に近い男」ならぬ、 ゴミに近い(モデルを作る)男 と、呼ばれてるナリ(号泣)。

ちなみに、シャカの声って、 三ツ矢雄二 (グレーゾーン、笑)だったのね・・・


※初めて訪問しちゃいました~♪ とゆー人はカテゴリー「REBOOT!!」+「スクラボ検定」から読んでみよー!


今回は、皆さんお待ちかね~「ウイングマン」の、続きだよ~ん!

ウイングマン:資料


ウイングマンを作る:武器

腰(左右)に装備してる、武器 クロムレイバー を、作るよん♪

このデザインは、実際、立体化してみると「超~デタラメなカタチ」なんで、そーとー苦しみました(汗)。 

「このアングルで、この面が見えるって事は、ここにエッジ立ってなきゃーおかしーじゃん! でも違うアングルだと平面になってるから、ここにエッジを作れない・・・」みたいな。

ここは、全ーく同じカタチのモノが、 2個必要 になっちゃいます。

「2個目は複製して揃える」のが、スクラッチにおけるセオリーなんだけど、その1個も、じつは 裏表、同じカタチ!

なので、原型は 片面(半分)だけ のモノを作り、 複製したパーツを貼り合わせて1個に仕上げ 、その方法で、2個揃える事にしました~♪

こーゆー「小さく細かいパーツ」は、指で摘まむのも、加工するのも困難なんだけど、「貼り合わせ面」がある事から、そこにプラバンを貼り付け、それ自体を持つよーにすれば、保持や作業も、容易になります。

それに、定規を充てられる「面」が出来た事から、「正確なサイズ計測」も、可能になっちゃう。

また、この分割は、 複製作業(シリコーン型・作成) にも、大変都合が良ーのよん!

「裏表」ある原型を複製する場合、「2個の型を合わせる」必要があるため、その分、シリコーンも無駄になるけど、原型が「片面」だけなら、とーぜん1個分、節約出来ちゃうのだ(笑)。

型の作成も、 貼り合わせ面を「底」にして、テキトーに囲いを作った後、上からシリコーンを流すだけで、OK♪

面倒な「粘土埋め」も、必要無くなるし、「合わせも正確になる」メリットが、あるのよん。

まさに、一石三鳥の作り方なんだけど、歪みの無い状態にパーツ(原型)を仕上げて置かないと、複製したパーツを貼り合わせた時にズレ(段差)が生じちゃうんで、精度を揃えるためには、いろいろ工夫が必要なのである(汗)。


製作手順(方法)は、以下のとーり。 ↓


1透明プラバン(0.4mm) を、切り出しちゃう。

手に持って丁度良ー、テキトーなサイズに、切り出そー。


2:プラバンの裏側に、 方眼紙 を、テープで貼り付けちゃう。

「透明プラバン」を使った理由は、ズバリ、 裏側に貼り付けた「方眼紙」が、表側(上)から見えるよーにする ため!

方眼を目安に、パーツを配置(プラバンの上に接着) していけば、幅や長さ、左右対称が正確に揃った、精度の高いパーツに仕上げられる、とゆー訳(笑)。

つまり、 このプラバンまでを含めて、1個の原型 なのよん♪


3:各種プラ材を切り出し、加工して、「クロムレイバー」を再現しちゃう。

パーツは、 「刃」・「本体(腰に着く部分)」・「掴む部分」と、3分割された状態から作り始め 、配置の段階で組み合わせるよーにすると、作りやすいナリ! ちなみに、サイズは、長さ:13mm、幅:3mm、厚さ:1.5mm。

各種プラ材を駆使して作るけど、パーツが細く長いと、プラバンを切り出すのも大変なんで、プラ角棒を薄く削り、板として使ってるのよん(笑)。


4:原型パーツ、完成~♪

写真が、こちら。 ↓

ウイングマン:クロムレイバー 1

ウイングマン:クロムレイバー 2

パーツが白いため、ライトが反射して、よく判らない・・・サフを塗って見せたほーが、良かったかしら? 

複製パーツを貼り合わせて、1個にしてみるまで、仕上がりが解らないナリね(汗)。

じつは、「ウイングマン」本体と、一度も合わせてないんだけど・・・ダメなら、また作り直せば良-だけの話!

その場合、もー作り方は解ってるから、大変とゆー事は、ありません(笑)。


ウイングマンを作る:翼

続いて、最大の特徴である「翼」の、製作~♪

ここも、カタチやモールドのデザインが、シーンによって細かく違ってるため、そーとー苦しんだナリよ(汗)。

「羽根」の枚数・増減、「段差」と錯覚させるモールド描写、「直線」にも「弧」にも捉える事の出来ちゃう輪郭など・・・。

原作者「桂正和」先生が、描きながらカタチを決めていった(?)のと同じく、自分も作りながらカタチを決めて行き、 独自の解釈 で、何とか纏め上げました!

その結果、両面のモールド(羽根・部分)は、 スジ彫り で再現する事に、決定~♪

「異次元らしさ」とゆー部分から考えると、「鳥の翼」みたいな「有機的な面構成」は違う気がするし、全体を「平面(直線)的な面構成=無機質」に仕上げた方が、より「らしく見える」かな? と、思ったのよん。

「この翼で、揚力を得られるのか?」については、かなり怪しーけど(苦笑)。

左右、同じカタチのモノ なんで、「複製で2枚揃える」のが、スクラッチにおけるセオリーなんだけど・・・

シリコーン型は 弾力 があるモノなんで、レジンに置換されたパーツのモールドは、 原型よりも浅い(緩い)状態 に形成されちゃいます(泣)。

レジンパーツで、スジ彫りを深く彫り直すのは、気泡に引っ掛かって、とても大変!

なので、モールド(スジ彫り)をシャープに再現するため、2枚とも「プラバン」から作り、複製しない事に、決めました~♪


製作手順(方法)は、以下のとーり。 ↓

じつは、その「スジ彫り」も、シャープさを出すため、「彫り」とは別の方法で、再現してるよん(笑)。


1型紙 を作成しちゃう。

単行本やアニメ設定画を見ながら、「大体こんなモンじゃね」的に、作成~♪ コピーを使って数枚、用意しよー。

ウイングマン:翼 1

書くまでも無い(?)事だけど、全ての 横線 は、延長していくと 一点に集中 して、重なります!

カタチがキレイに見えるよー、「扇状」に線を引ーて描いてる、とゆー訳(笑)。


2透明プラバン に型紙を貼り付け、ラインに沿って切り出しちゃう。

透明プラバン(0.2mm)を、 4枚(左右・裏表分) 切り出し、それぞれに「型紙」を両面テープ(弱)で貼り付け、描いたラインに沿ってカットし、分割します。

この時、4枚とも羽根の配置が判らなくならないよー、注意しよー!


3:分割した透明プラバンを貼り付けて、モールドを再現しちゃう。

テキトーなサイズの「透明プラバン(0.2mm)」上に、「2」で分割した透明プラバン(0.2mm)=羽根を、片面ずつ貼り付けて行きます。

この時、 隣り合う「羽根」同士は、スジ彫りの幅=0.1mm間隔を開けながら貼り合わせ、溝を作る 事!

かたっち☆・・・は、幅を均等に揃え易くするため、「スジ彫り用エッチングソー」を挟みながら、接着したよん♪

この方法なら、スジ彫りの「底」は平ら、深さも均等な0.2mmとなり、彫るよりシャープに仕上がっちゃうのだ(笑)。

ちなみに、全て「透明プラバン」から作ってる理由は、ズバリ、 裏表で、モールドの位置を合わせるため である!


4:翼パーツ、完成~♪

後は、貼り付けた「羽根」モールド全体の輪郭に合わせて、「透明プラバン(0.2mm)」を切り出し、整形すれば、パーツの完成~! 

翼は、 1枚の両面にモールドを貼り付け、0.2mmを3枚積層した事になるので、全体で0.6mmの厚さ と、なります。

先端部分は、エッジを落とすとカタチが崩れる事から、手を加えず、その厚みは、残したままにしてあります。


写真が、こちら。 じゃじゃ~ん! ↓

ウイングマン:翼 2

ここまでキレイに仕上げるのは、「彫り」じゃー不可能だったと、思います(笑)。

「ウイングマン」背中との取り付けは、根元に 基部 となるパーツを接着して、 両翼の開き角度 を固定! 
それを 背中に埋め込む 感じになると、思います♪

その角度が「どのくらい?」ってのが、シーンによってバラバラなんで、まだ判明してない状況(泣)。

その加工は、「ウイングマン」本体をレジンに置換してからとなり、塗装は「翼」まで一体になった状態で、行う事になりそーです(汗)。

また、 濃い青と薄い青の塗り分け部分 も、「彫り」で再現すると、このサイズでは「深い溝(凹み)」になっちゃうので、塗装時の マスキング で、再現する事に決めました。 ←地獄を見る(?)けど、仕方ないナリね

今回は、塗装に使う予定の「塗料」も特殊なモノなんで、いろいろと大変な事が、起きちゃいそーな予感・・・


次回は、複製前の状態まで、進められると良ーなー♪


特撮ヒロイン写真館♪

お待ちかね~「特撮作品に登場するヒロインたちのグラビアを、不定期で紹介していく」とゆー、このコーナー(笑)。

今回は、 炎神戦隊ゴーオンジャー に、 ゴーオンイエロー=楼山早輝 役でデビューし、以降、グラビアでも大人気となった、女優 逢沢りな!!

今週発売の「プレイボーイ」には、4年ぶり(?)となる、センターグラビアが、掲載されてます。






まずは、プロフィールを、ご紹介~♪ ↓

出身地:東京 年齢:25歳 血液型:O型 スリーサイズ:78(B)-58(W)-80(H) 好きな歌手:中島美嘉

えっ、胸はもっとあるんじゃ? と、思うだろーけど、逢沢は 全体に細く華奢な体型 である事から、Cカップ(推定)でも「巨乳」に見えちゃうのである(笑)。

ゴーオン出演時の逢沢は 16歳(!) で、現在より「ぽっちゃり」していて、 戦隊ヒロイン・歴代ナンバーワン と誰もが認める(?)、可愛さだったのよん。

ちなみに、その頃が解る画像は、「研究レポート#7(本日のアニソン・コーナー)」で、確認出来ちゃう(笑)。

それじゃー皆さんも、 成長した大人の色気 を、ご堪能下さい♪ ↓

逢沢りな♪ 1

逢沢りな♪ 2

逢沢りな♪ 3

逢沢りな♪ 4

逢沢りな♪ 5

逢沢りな♪ 6

逢沢りな♪ 7

逢沢りな♪ 8


次回も、お楽しみに~(笑)。


○本日のアニソン♪

かたっち☆・・・は、アニソン好きなのよん! 本日、ご紹介する曲は・・・

アクセルワールド・OP:「Chase the world」  歌:May’n





今回は、  つながりで、選んでみたよん(笑)。

「アクセルワールド」は、原作: 川原礫 による、電撃文庫のライトノベル作品で、アニメは サンライズ が、制作♪

舞台は、2046年。 ニューロリンカー(ウェアラブル・コンピュータ) を用いる事によって、生活のほとんどが、 仮想ネットワーク上で行われる よーになった、現実世界。

主人公の少年 ハルユキ(声:梶裕貴) は、東京都杉並区にある、私立「梅郷中学校」に通う、中学生。

小柄で肥満な体型と内向的な性格から、幼少の頃よりイジメられてきた彼は、学内ローカルネットの片隅に設置された「スカッシュ」ゲームのスコアを伸ばす事で、日々の辛さを解消していた。

そんなある日、ハルユキは、美貌の上級生 黒雪姫(声:三澤紗千香) から、謎めいた言葉を告げられる。

「もっと先へ、加速したくはないか、少年」

ハルユキは、黒雪姫の誘いに応じ、有線直結通信で、謎のアプリケーションソフト ブレイン・バースト を、インストール。

それは、ニューロリンカーの量子接続に作用し、 思考を一千倍に加速する とゆー、驚くべきアプリケーションだった!

こーして、ブレイン・バーストのプレイヤー バーストリンカー になったハルユキは、 デュエルアバター「シルバー・クロウ」 を操り、もー1つの世界である 加速世界(アクセル・ワールド) で繰り広げられる戦いに、身を投じていく事になる・・・。

「シルバー・クロウ」の翼を初めて見た時、「ウイングマン」をイメージした人も、多いハズである!

そして、 シアン・パイル のマスク・デザインを見て「仮面ライダー王蛇」、さらには ブラック・ロータス とゆー名前から、70年代のF1マシン、敷いてはローニー・ピーターソン、コーリン・チャップマンまで、イメージしちゃったハズである(爆笑)。 ←世代がバレる・・・

原作には、 加速研究会 とゆー組織が登場し、作者の別作品 ソードアート・オンライン とリンクする話まで、あったりするんだけど、アニメは、そのエピソードを残したまま、終了~(泣)。

かたっち☆・・・にとってツボだったのは、主人公が ブサイク とゆー事であり、これはアニメとしては「ザブングル」以来の快挙なんじゃーないか(?)と思う。

黒雪姫のビジュアルも最高で、LOVEな作品だけに、 2期のTVアニメ化 が、超~待ち遠しーのである!!


本曲は、作曲を、 浅倉大介 が、担当~♪ 

May’nと言えば、何故か、菅野よう子のイメージあるナリね?

CDは、 3種(!) 存在しており、初回限定盤&通常盤= リアル盤 は、May’n所属のフライングドッグ、アニメ盤= アバター盤 は、アニメの音楽を担当してるワーナーから、リリースされてます。

そのため、全体のマスタリングに違いが生じており、アバター盤の方が、若干、重低音に感じちゃう?

とーぜん、かたっち☆・・・が持ってるのは、「黒雪姫」のジャケットと、アニメのPVが収録されたDVDが付属する「アバター盤」だよん(笑)。






とゆー訳で、本日はここまで。


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コメント

Secret

No title

こんばんは!

ウイングマン、着々と進められていますね~
クロムレイバーの製作法は確かに本業でやりますので
理解できますよ~^^
羽根もシャープで良い仕上がりだとお見受けします!
本体に装着した姿を楽しみにしております!^^

No title

14roeさん、コメントありがとーございます♪

「クロムレイバー」も「翼」も、とにかく作らなきゃー先に進まないんで、サイズやカタチを、テキトーに決めちゃった感じナリよ(汗)。

「案ずるより産むがやすし」って事?

もし「使えなかった」場合は、再度、作り直すと思うけど、いずれにしても、完成間近なのは、確か!

気持ちは「早く塗装に入りたーい♪」と、急いでる部分があるんで、残る部分の製作が、本当、めんどーくさい(汗)。

次作となる「フィギュア(キャラクター)」のネタ発表も、「ウイングマン」完成と合わせて、計画中だよん(笑)。

No title

ウイングマンというのは知らなかったのですが、デザインが非常に完成されていて今見ても凄くカッコイイですねo(*'o'*)o

それにしてもかたっち☆さんのブログはとーっても濃ゆいですねw|;゚ロ゚|w
ウイングマンの過去記事を少し読みましたが、スクラッチの技法をここまで詳しく書かれているブログはなかなかないのでは?と思いましたよ(゚-゚;)
スクラッチについての考え方もいろいろ変わりそうです(*゚v゚*)

No title

kunchanさん、コメントありがとーございます♪

「ウイングマン」の記事を読まれて、「何故、こんな方法で作ってるんだ?」みたいに思ったでしょ(笑)。

「フィギュア」のスクラッチって、一般的には「ファンド」や「パテ」を使って、指やヘラで、カタチにするモノだと思うんだけど、かたっち☆・・・には、そー作れる腕(技)が、1つも無いため、それが出来ない(号泣)。

だから、腕や脚の長さ・太さが、ある程度出た「芯」に盛り付けるよーなやり方に、なっちゃってるのよん♪

「スクラボ」全体の記事を通して、自分が伝えよーとしてるテーマは、「そのやり方(一般的に知られてる方法)で作れないからって、絶対、諦めないで」って事!

模型は、そもそも趣味のモノであり、楽しむためのモノなんだから、「難しーな」とか「苦痛だな」とか、ストレスを感じちゃー本末転倒だと、思うのよん!

そんな時は、気持ちをラクにして「別の方法を探してみよーよ! その方法なら、きっと作れるよ!」って事の「提案」をしてる、とゆー訳。

だから多分、ベテラン・モデラーさんである程、「スクラボ」の記事を読んで、「なんてデタラメなブログなんだ!」みたいな事を、思っちゃうかも知れない(汗)。

だけど、作れないからこそ、誰も考え付かなかった、新しー方法(技法)が生み出せてる(?)感じもするし、それで面白くなってるよーにも、思うのよん!

自分は、なるべく簡単で、良ーモノに仕上がり、楽しく作業出来る方法を、紹介して来てるつもりだよん♪

これからも、どーぞ楽しんで下さい(笑)。

No title

でたな!ウィングマン!!
今回の記事はわかりやすかったー!(⌒∇⌒)
題材がウィングマンなので・・というのもあったか!

kunchanさんのコメント返信を読んでて、なるほど~とある意味シンパシーを感じちゃいました。
方法を「考える」楽しみはものすごくわかります。
1つのセオリーで凝り固まってるとそれがただの方程式になっちゃうので、なぞってるだけになっちゃうでしょ?
最近のネット社会って簡単に答え(らしきもの)が見つかっちゃうからだんだん考えなくなってきてるように思えます。あたしたち世代はインターネットなんて小さい頃はなかったので、自分で考えて、答えを「導き」出してたと思うんだよね。ないものは作っちゃうとか。なので若いスタッフとかとよくもめてます。想像力の欠如というか・・・・(;´・ω・)
でも、そういったあたしたちのアドヴァイスを消化出来る子たちは伸びてますね。
反発しかない子は・・・言わずもがなですが(;´・ω・)

お!そうそう、アクセルワールドってなんだ?って前々から思ってた。実はアマゾンでプラモデルがあって、なんじゃ・・?かっこいいかも!って欲しい物リストに入れてるのがあるんですよね。

買って連動しようか!とも思いましたがお金ないので今月は無理ww

んー、なんだか変なコメントになっちゃいました!
ごめんちゃい!

No title

綾乃さん、コメントありがとーございます♪

「アクセルワールド」は、仮想世界での格闘バトルが展開される、物語だよん!

プラキットで発売されてる、ウイングマンみたいなヤツが、戦うわけだけど、商品は仲間の「ブラック・ロータス」と、2種類しか出ておらず、敵キャラが無いから、格闘シーン作れないじゃん(泣)。

多分、バンダイからの再販は「第2期のTVアニメ化」まで無いと思うから、気になるのなら、プレ値が付く前に、買っておくべき!

一方、この作者の別作品「ソードアート・オンライン」も、同じく仮想世界で、主人公が「勇者」となって、ゲームをクリアーする、RPGみたいな物語♪ 

こちらは、プレイ中に死ぬと、頭に装着してる「ギア」によって、現実世界でも本当に死んじゃう、とゆーハードな展開!

「アクセル」と「ソードアート」がリンクする話は、両作品の主人公が対戦する、とゆーモノで、自分は、両作品のファンであるため、とても楽しめてます♪

もしも、観た事が無いのであれば、オススメだから、チェックしてみて(笑)。
プロフィール

かたっち☆・・・

Author:かたっち☆・・・
全年代のアニメ・特撮に登場する、メカやキャラクター達を、アニメ(アニソン)の紹介で盛り上げつつ、「スクラッチビルド(ハンドメイド)」で、楽しく作り上げちゃうよん♪

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