アニソン♪ #33~#45

このブログをご覧の皆様、こんにちは。


「スクラボ」の人気コーナー 本日のアニソン♪ を、1つに纏めてみたよん。

イッキ読みしたかった! とゆー人も多いと思うから、楽しんでちょ~だい(笑)。


○#33: タッチ 2nd・OP:「愛がひとりぼっち」   歌:岩崎良美







「タッチ」については、もはや説明不要でしょー。

野球を好きでもない主人公が、自分の意思じゃなく、「女を甲子園に連れて行く」ために、頑張っちゃうとゆーアニメだよん(爆笑) 。

理由は  かよっ! と、突っ込みたくなるけど、可愛い「南ちゃん」のためなら、そーしたくなるのが男だよね?

この曲は、カッちゃんの死~「新監督」がやってくるまでの タッチ・第2部(第28話~第56話) に使用された曲。

達也が、本腰を入れ(?)野球するよーになるんだけど、やはりシーンは少なく、試合結果が分かるだけ~(爆笑)。

まぁ、ラブコメのほーが主体の作品だから、当然なんだけど(苦笑)。

主題歌は ポニーキャニオン が担当。

この時期は 新人歌手のプロモーション も同時に行うのが定番だったけど、監督「杉井ギザブロー」が、それに猛反対!

そのため、ベテランの「岩崎良美」が起用されたとゆー訳。

よって、歌唱力はお墨付きの名曲なのよん♪






○#34: 最強ロボ ダイオージャ OP:「最強ロボ ダイオージャ」   歌:たいらいさお。







「ダイオージャ」は、「サンライズ」制作のロボットアニメで、時代劇 水戸黄門 がモチーフ(笑)。

主人公「エドワード・ミト(徳川光圀?)」は、エドン国(江戸?)の王子。
王子は、教育係「スケード(助さん?)」と、武術指南役「カークス(格さん?)」をお供に、身分を隠して、悪事が横行する「同盟星(各領地?)」を、視察する  に出るのよん。

また、番組の基本的パターンも、「水戸黄門」を踏襲していたよーで・・・

スケードらが「鎮まれ! こちらにおわすはミト王子なるぞ!」と、悪党達に向かって一喝!

→「ミト王子が、こんな所に居るはずがない!」と、罵倒する悪党達(笑)。

→「ならば、その目で然(しか)と見よ!」と、彼らが駆る 3体のロボットが「ダイオージャ(印籠?)」に合体!

→胸に輝く「紋章」を見て、民衆および悪党の手下達は「ははーっ!」と平伏。

→開き直った悪党の首領が、自分のロボットで「ダイオージャ」に立ち向かう!

→あっけなく「ダイオージャ」に成敗され、凄絶な爆死! とゆーモノ(爆笑)。


この曲は、劇中のセリフっぽい感じで、歌詞が作られてるのが面白い!

そして曲中、主人公「ミト」を演じた声優「古川登志夫(ピッコロ、カイ・シデンでお馴染み!)」氏の叫びが入ります(笑)。

歌ってる「たいらいさお」氏は、他には「イデオン」や「ブライガー」でも、お馴染みの歌手だよん♪







○#35: デビルマン OP:「デビルマンのうた」   歌:十田敬三







「デビルマン」は、「永井豪」原作によるマンガを基にしたアニメ。

原作とは全ーく異なる カタチで 1話完結 として展開されたけど、原作のテイストを意識しつつ作られた回も、ちゃーんと存在するのよん!

「デーモン族」の魔王「ゼノン」に 人間界を滅ぼす とゆー使命を与えられていたデビルマン。

しかーし! 日本人「不動明」の体へと憑依したデビルマンは、ヒロイン「牧村美樹」ちゃんに 一目惚れ~♪

その瞬間から、使命を果たす事を忘れて、遂にはデーモン族を 裏切っちゃう のよん(爆笑)。

以降、デビルマンは「不動明」として生活しながら、「美樹」を守るために、送り込まれる 妖獣 たちと、緑・青・紫なんかの血を流す死闘を繰り広げていくのだ。

でも、アニメの「デビルマン」は、デーモン族との 決着が着かないまま「全39話」で終了!?

かたっち☆・・・は、原作とは違う デビルマンの体色(緑色) が、ビジュアル的に異端な感じで、けっこーお気に入りだったのに(号泣)。


この曲は 阿久悠 氏が、作詞を担当♪

歌詞から 「デビルマン」の技や能力 が、全て解っちゃいます(笑)。

ED曲「今日もどこかでデビルマン」も名曲なんで、オススメ!







○#36: ちょびっツ OP:「Let Me Be With You」   歌:ROUND TABLE featuring Nino







「ちょびっツ」は CLAMP 原作によるアニメだよん。

舞台は、人造人間が パソコン(人型情報端末) と呼ばれる家電製品として普及してる世界!

主人公の浪人生「本須和秀樹」は、コンビニの帰り際に拾った「少女型パソコン」を、「ちぃ」と名付けた。

使い方を調べてみると・・・「ちぃ」はどこのメーカーでも販売されてない機種である事が判明。

「ちぃ」はプログラムではなく 感情に基づいて行動できると言われる、都市伝説上のパソコン「Chobits」 だったのよん!

2人が共同生活する中で 機械と人間は恋愛をする事が出来るのか? と問う、パソコン・システムの「創造主」。

答えによっては、現在の2人の関係を一変させちゃうかも知れない、「ちぃ」に組み込まれた危険な機能!

物語はクライマックスへ。

原作の掲載が 青年誌 だった事もあって、けっこー笑える「変態ネタ」が多い作品だったと思います。 「ちぃ」の普段着が、「体操服ブルマ」姿だったり・・・・(苦笑)。

この曲は、ローカル局の情報番組なんかでも、イントロがBGMに使われてたりするんで、「アニメを知らない」とゆー人でも、イントロだけは聴いた事があるかも?






○#37: 機動戦士Ζガンダム 1st・OP:「Ζ刻をこえて」   歌:鮎川麻弥







「Ζガンダム」は、かたっち☆・・・が、「ガンダム・シリーズ」の中で、最も LOVE な作品であると同時に 歴代アニメ・ベスト3 に挙げても良ーくらい、凝った作りの作品なのよん♪

まず、この作品における 地球連邦政府 は、民間人にとって、敵である!(混乱しちゃうポイント)。

そして、地球側は ティターンズ(精鋭によって組織された) と「地球連邦政府」とで、分裂してます。

そこに 反地球連邦組織「エゥーゴ」 が、武力介入!

物語も後半になると アクシズ(前作ガンダムの敵・ザビ家の生き残りを中心とする組織) も登場し、4大勢力が入り乱れての大混戦に(汗)。

主人公の民間人の少年「カミーユ」は、「ガンダム」を奪って逃走した事をきっかけに、「エゥーゴ」の一員となります。

そして、前作「機動戦士ガンダム」に登場したキャラクター達が 7年後の姿 で登場し、「アムロ」は、「カミーユ」と共に戦う、仲間として現れちゃう♪

そして、組織のリーダー的存在「クワトロ・バジーナ」を名乗る人物の正体は シャア・アズナブル!! 前作のライバルだった2人が、「エゥーゴ」とゆー組織で、共に戦っちゃうのである(感動)。

これによって、「カミーユ」よりも「シャア」が主役(?)の物語になってるよーな・・・。

登場してくる モビルスーツ も、開発が急速な進化を遂げた事が、理解できちゃう設定♪

序盤 「ムーバブルフレーム(骨格)構造採用」型 →中盤 「可変モビルスーツ(モビルアーマーに変形!)」型 →終盤 「ファンネル(脳波で操作できるビーム兵器!)装備」型 と、登場してきます!

言わば「より強力なヤツが登場してくる」的な展開となっており、そこが楽しめちゃうポイント(笑)。

「ガンダムは知ってるけど、ファーストしか観てませーん(知りませーん)!」とゆー人も多いと思うけど、「Ζ」を観てないと、その後の ΖΖ や 逆襲のシャア の内容も、理解出来なくなっちゃう(泣)。

一応、「逆襲」を区切りとして、シリーズは 完結 してるのよん。

これから初めて「Ζ」を観るぜー! とゆー人は、特に TVシリーズ を観るほーが、理解しやすいかも?


この曲は 「ニール・セダカ」の曲(洋楽)が、原曲となってる のも、マニア心をくすぐるポイント(笑)。

数あるガンダム作品の主題歌の中でも、「名曲」だと思うよん♪










○#38: 名探偵コナン 1st・OP:「胸がドキドキ」   歌:ザ・ハイロウズ







「名探偵コナン」は、「青山剛昌」のマンガが原作♪

「謎の組織」に飲まされた 毒薬 によって 幼児化 してしまった主人公「工藤新一(名探偵として名を轟かせていた高校生)」が、小学生「江戸川コナン」と名乗って、正体を隠しながら 周囲で次々に起こる事件を、持ち前の推理力で解決してく とゆー物語。

本筋は「元の身体を取り戻すため、謎の組織の陰謀を追っていく」とゆーモノのはずなんだけど、ストーリーの大半は本筋から外れた話(苦笑)。

子供の姿のままで推理を披露しても信じてもらえないんで、発明家「阿笠博士」の作った「時計型麻酔銃」で高校生以上の人物を眠らせて 「変声機」でその人物の声になりすまして 「推理ショー」を展開するのが、毎度のパターン。

ほとんどの場合、眠らされるのは「毛利小五郎」なんで、小五郎は「名探偵」と評されてるのだ!

どーでもいーけど、「毛利探偵」は、もー 麻酔が依存してるか、効かない体質 になってても、おかしくないけどなぁ(爆笑)。 ←するどいツッコミ

本作は、ほぼ1クールごとにOP&EDが変わってて タイアップ としての曲が多いんだけど、その中でも「ザ・ハイロウズ」が歌う、この曲は、完成度が高い!!

「ザ・ハイロウズ」は、元「ザ・ブルーハーツ」のボーカル 甲本ヒロト が所属するバンド。

かたっち☆・・・が思うに、ヘンに気取ってないとゆーか、歌詞の中に 大人であり、子供でもある、コナンらしさ(?) が、表れてるよーに思うのよん。

たったひとつの真実見抜く、見た目は子供、頭脳は大人、その名は名探偵コナン!

いつまで経っても、「頭脳は子供」の、かたっち☆・・・なのであった(号泣)。






○#39: 仮面ライダー響鬼 ED:「少年よ」   歌:布施明







「響鬼」は、平成仮面ライダー・シリーズの中でも、かなり LOVE な作品なのよん♪

主役「ヒビキ(演:細川茂樹)」は、古から 魔化魍(まかもう=人の世界に被害をもたらす妖怪) 退治の役目を担ってきた組織「猛士(たけし)」の一員。

彼は、修行によって自らの肉体を変容させ  となる能力を得た戦士で、ベルトじゃなく、「変身音叉」と呼ばれるアイテムを使って  で変身!

そして必殺技もキックじゃなく、「楽器」をモチーフとした武器(響鬼の場合は 太鼓のバチ! )で戦い 音撃 で倒しちゃう。

なんか・・・「太鼓の達人」で、ハイスコアを出しちゃうよーな人なら、「鬼」になれちゃいそー(爆笑)。


「響鬼」は、従来の仮面ライダー的な特徴を廃した、デザインが魅力!?

スーツ には、「筋肉のカタチを再現したディテール」が施されており、表面には マジョーラ(1リットル数万円は掛かると思われる) を採用。

光の当たり方や見る角度によって色彩は 千変万化 し、生物感バツグン♪ ←「ギャバン」以来の、キラキラに感動(笑)

マスク には、ライダーのメインビジュアルとして引き継がれてきた「複眼」が無い!

顔の赤いラインは 隈取(くまどり) をイメージしてるんだとか。


物語は、「鬼」に出会った少年 安達明日夢(高校受験を目前に控えた) が、ヒビキの背中を見ながら 大人へと成長していく とゆーモノ。

とくに 前期「響鬼」 は密度の濃い内容で、30 ~ 50代の高齢マニア層から強い支持を受け、高く評価されてるのよん!

初めて見た時の衝撃が、凄まじかった作品なんだけど 後半は、スタッフが入れ替わった 事により路線が変更されて、展開は迷走状態に(号泣)。

かたっち☆・・・も、多くのファンと同じく 第29話 を、最終回と捉えてます(苦笑)。


この曲は、「ヒーローから少年に向けて、その精神を受け継ぐ」といったテーマを歌い上げた、雄大な1曲である!

作曲は 佐橋俊彦!! 

本曲の間奏部分に、インストOP曲  のメロディーが、さりげなく入ってくるあたりも、最高~♪






○#40: UFO戦士 ダイアポロン OP:「UFO戦士 ダイアポロン」   歌:子門真人







「ダイアポロン」は ロボット同士が合体して、1つのロボになる とゆーフォーマットを、最初に打ち立てた作品である。

全宇宙征服を企む「ダザーン軍団」は エナルジーハート(太陽エネルギーを源とした、超動力発生装置) を手に入れよーと、「アポロン星」を滅ぼしちゃう。

地球の孤児院で育った「タケシ(主人公)」は、「ダザーン軍団」に滅ぼされた「アポロン星」の王子で、体には「エナルジーハート」起動の鍵となる キーエナルジー が、埋め込まれていた。

タケシは、その力で巨大ロボット「ダイアポロン」と 合身 し、自分を追って、地球に侵略してきた「ダザーン軍団」と戦っていくのである!

「合身」とは、ダイアポロンとタケシが一体となる事で 合体+変身 とゆー意味。

まず、「アポロンヘッダー」、「トラングー」、「レッガー」の 3体のロボットが合体!
「不要部分収納~」と叫んで、何だか解らないうちにパーツが無くなる、とゆー不条理さ(苦笑)。

タケシの持つ「キーエナルジー」と、ダイアポロンの中の「エナルジーハート」が1つとなって、超エネルギーが解放されると ダイアポロン(言わば「鎧」)の内側に入った「タケシ」が、モリモリと巨大化 (血管が膨張する感じが、痛々しー)し、ダイアポロンが完成~♪

「ダイアポロン」は、当時、流行った NFL(アメリカン・フットボール)のヘルメットや、プロテクターなんかの意匠を、デザインに採り入れてるのが魅力!  ・・・アポロン星でも、流行ってた?

そして、顔(アゴ)のレバー(?)を上げれば、戦闘準備、完了~(笑)。

かたっち☆・・・は、当時 超合金 持ってたけど、これが本当に「金属の塊」で・・・

子供がカジれば歯がボロボロになるだろーし、投げたりしたら凶器にもなりそーな代物だったのよん!

それでも、手にズッシリとくる重さは、やはり魅力であり、何気に「筋力トレーニング」も出来ちゃう(爆笑)。

一応、合体する玩具だったんだけど 「ジョイント」が樹脂製 で、差し替えて遊んでる内に、パーツの重さなんかで、すぐにヘタっちゃう(汗)。 

子供だったから、どこへ行くにも持ち歩き、知らない間に脱落した「脚」パーツは、そのまんま行方不明に(泣)。

玩具は 金属地の上から塗装がされてた んだけど、遊び倒してるうちに、良ー感じにキズが付いて、リアルな「ハゲチョロ(塗装剥がれ)」が再現されたモデルに、自然に仕上がっちゃうのだ♪

かたっち☆・・・が、リアルを意識し始めたのは、これが最初みたい(笑)。


本曲は、天才 山本正之 氏が、作曲を担当! 

「子門」による巧みなボーカルで、力強くて勇ましー「アニソン」に、仕上がってるよん♪





○#41: 北斗の拳2 OP:「TOUGH BOY」   歌:TOM☆CAT







もはや、説明不要! 前作 北斗の拳 の続編で、本作の内容は「ケンシロウ」と「ラオウ」が決着を付けた後、原作の「天帝編」、「修羅の国編」にあたります!

「ケンシロウ」は、成長した「リン」と「バット」と再会し 天帝編 では「ジャコウ(天帝軍のボス)」や「ファルコ」と戦い 修羅の国編 では「カイオウ(ラオウの実兄)」と戦います!


この曲を歌う TOM☆CAT は、「ふられ気分でRock’n’Roll」でデビューしたロックバンド(大きなサングラスが特徴)で、本曲は通算6枚目のシングル。

サウンド・プロデュースに うじきつよし(こどもバンド、カルトQ司会で知られる) を起用して、ロック色を強めたサウンドになってます!

「シングル・バージョン(通常版)」には、「放送禁止用語」的な歌詞が使われてるため、実際に放送で使われた「アニメ(TV)バージョン」では別の言葉に修正されて、シングルの 1番と2番のパートが入り交わる歌詞 に、改変されてます!

また、サビの英文中の「80's」が、作品の時代設定に合わせて「90's」に変更されてたり・・・

気になる人は、本曲を聴いて、「レンタル」等で、OPを確認してみよー!

現在は、パチスロ「北斗の拳」のBGMとしても、超~お馴染み(笑)。

2000年代に入って カバーしたアーチィスト(桃井はるこ、MEGなど)も多い 名曲だよん♪







○#43: 蒼穹のファフナー OP:「Shangri-La」   歌:angela







作品の解説ついでに、こーゆーカタチで、曲も紹介しちゃいましょー(笑)。

監督 羽原信義(マシンロボで、お馴染み!) キャラクターデザイン「平井久司(ガンダムSEED等)」、脚本「冲方丁」。 ←面白いのは、この人のおかげ(笑)。

「あなたは、そこにいますか?」未知の生命体 フェストゥム の侵略によって、人類は絶滅の危機に瀕していた。

太平洋に浮かぶ孤島 竜宮島 に住む主人公たちはそれを知らされず、作られ偽られた平和の中、暮らしてきた。

だが遂に「フェストゥム」が襲来し、突然、真実が明かされる!

29年前、世界に見捨てられ消滅した日本。 「フェストゥム」に対抗すべく組織された「アルヴィス」の人工要塞島「竜宮島」と、人型決戦兵器 ファフナー 。

主人公の中学生 真壁一騎 は、「最適格者(フェストゥムの因子を組み込まれており、人間以上の脳の処理速度を持つ)」として「ファフナー」に搭乗し、島を守る!!

シリーズ4作目にあたる EXODUS で、主人公「一騎」は、19歳に成長! 期待できそーな設定(笑)。


パチンコでもお馴染みの本曲は、かなり世界観に沿った主題歌で、かたっち☆・・・も、超~お気に入り♪

流れるよーな旋律にクリアーな高音域ボーカルが絡み合う、美しー曲だよん。






○#44: ウルトラマンA OP:「ウルトラマンエース」   歌:ハニーナイツ







「ウルトラシリーズ」第 5 作目。

「A」は、ウルトラ戦士の中でも、かたっち☆・・・が、特にお気に入りなのよん♪

本作は、3人の脚本家(市川森一、上原正三、田口成光)の3種類の企画を整理・統合したモノで、他番組(裏番組は「変身忍者・嵐」だった!)との差別化から、多くの 新機軸 が盛り込まれたのよん。↓

1:レギュラー悪役の設定

異次元世界に君臨する 異次元人ヤプール は、人間が心の奥底に持つ醜悪なエゴイズムを利用する卑劣な敵。

ヤプールは 超獣(怪獣よりも遥かに強い) を生み出し、地球に送り込んでくる!

当初は、「合成生物兵器(ヤプールが、地球上の生物と宇宙怪獣を融合させて生み出した)」とゆー設定だったけど、中盤 巨大ヤプール が倒された際、砕け散った細胞が「復讐の怨念」となって、動物や器物、霊的な存在(!)等、様々な対象から生み出された、とゆー設定に変更されます。

作られた「超獣」達も 残党 として生き残っていて、その後「最終話」まで、断続的に登場してます(笑)。

2:男女合体変身

「北斗星司」隊員と「南夕子」隊員の2人は、変身アイテム ウルトラリング(アルファベットのAをあしらったデザインの指輪) が光る時、ウルトラタッチによって「A」に合体変身!

「男女の合体」とゆー部分に、性差を越えた「完全な超人の誕生」とゆー理念を感じますねぇ(笑)。

しかーし!、いくつかの要因によって、「南夕子」の設定を生かし切ることが難しくなってきて、「第28話」で、地球を去るカタチ(夕子は、月星人だったとゆー設定!?)で 番組降板 になっちゃう(号泣)。

以降は、北斗が両手の中指に一つずつ嵌め、単独で変身するよーになるのよん。

3:先輩ウルトラとの共演

「ウルトラマン(初代)」・「セブン」・「新マン(帰ってきたウルトラマン)」に「ゾフィー」を加えた ウルトラ5兄弟 が設定され、さらに ウルトラの父 も登場(笑)。

「A」は、ウルトラの父とウルトラの母に育てられた孤児、とゆー設定で、ヤプールの野望を阻止するため、「M78星雲」から地球へ派遣されたのよん。

多くの光線技(殆どが、カッターによる切断技!)と超能力を持つ、ウルトラ戦士だけど、これは、胸の「カラータイマー」、額の「ウルトラスター」、2つのエネルギー源があるためで、他の戦士と比べて倍のエネルギーを使えるからである。

しかーし!、地中に潜れないとか、水中戦が苦手とゆー 弱点も多く ピンチに追い込まれた時は、「ウルトラ兄弟」が助けに来る、とゆー訳(笑)。

4:「銀河連邦」の設定

「銀河連邦」とは、円谷プロが制作していた「ミラーマン」・「トリプルファイター」・「ファイヤーマン」・「ジャンボーグ」等 他のヒーロー番組を一つの世界観でまとめるために考案された設定 である。

でも「銀河連邦」が、劇中に登場することは無かったのよん(泣)。


この曲は、「いまだ、変身~!」とゆー 掛け声 がナイス♪

TVバージョン は、フルサイズ・バージョンには無い歌詞を含んで、サビが2回繰り返されてるのよん。






○#45: 覚悟のススメ 主題歌:「覚悟完了!」   歌:影山ヒロノブ







「覚悟のススメ」は、山口貴由のマンガ(少年チャンピオン連載!)を原作とする OVA 作品。

だけど、原作の魅力を充分に伝える事が出来ないまま、OVAは たった2巻で終了~(号泣) 。

近未来、核戦争と環境汚染によって荒廃した東京は、生き残った人類を襲う 戦術鬼 と呼ばれるミュータントが闊歩する魔境と成り果てていた。

わずかに生き残った子供たちが通う 逆十字学園 にて、人々を襲う「戦術鬼」たち!

主人公の転校生「葉隠覚悟(声:山寺宏一)」は、「零式防衛術(旧日本軍で編み出された最強の格闘技)」を体得し 強化外骨格「零(旧日本軍によって開発され、人体実験の犠牲となった英霊の宿る鎧)」 を身につけて、人々を守るために戦い続ける正義の戦士!

その戦いの中、人類を滅亡させよーと企む悪の元凶が 現人鬼(あらひとおに)=人類に絶望し人間の身を捨てた者 となった実の兄 散(はらら)(声:緒方恵美) であることを知り、覚悟は人類を救うため、兄(強化外骨格「霞」を着装)との対決を、決意するのよん!

ちなみに、覚悟が心を寄せる女生徒 掘江罪子 のモデルは、ネーミングから分かると思うけど、作者がファンと公言し、声も担当した 堀江美都子 なのである(爆笑)。


「影山ヒロノブ」が歌うこの曲は、全てにおいて、歌と作品が完璧にシンクロしたアニソン♪

山口貴由、自らが作詞を担当しており 「輩よ、見えるかここに、捧げし一死、一生」 「正義の意味を語る言葉など今要らぬ」 「神武の超鋼よ、我を立たせ給え」 等、先生らしー漢気溢れるワードが満載!

ただ残念なのは、この曲がOPではなく、黒バックにスタッフの文字が流れるだけの エンディングで使われてる 事(号泣)。











以上、今後も、このよーに過去記事を、纏めて行く予定です♪


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スクラッチビルド、ゲッター2を作る!(顔)

このブログを御覧の皆様、こんにちは♪

「スクラッチビルド(ハンドメイド)」でモデルを作る方法を、他のブログへの訪問や検索が不要になる(?)くらいの内容で書き綴っていっちゃう、このブログ(笑)。

※初めて訪問しちゃいました~♪ とゆー人は、まず「研究レポート#25:REBOOT!!」から、読んでみよー(笑)。


今回も、「ゲッター2」について、解説しちゃうよ~ん♪

ゲッター2:資料


「顔」を作ろー♪

方法~♪ 

デザインを見ると、「円柱」を3分割した感じに、2本の平行線が入った、「ジャバラ」のよーな(?)パーツになってます。

ここは、前記事で解説してるとーり、サイズ「4.5mm径」で、「市販パーツ」から作るんだけど・・・

「円柱に、2本のスジ彫りを入れる」とゆー単純な作り方は、NG!

「平行に溝を彫る」とゆーのは意外に難しく、溝が傾いて入ったり、3分割の幅が均等で無かったりした場合、精度が著しく低下しちゃいます(号泣)。

どの方向から見ても、平行な溝を作るには、3枚の円を重ねるとゆー方法が、最も簡単で確実なのよん!

この場合、重なった「接合線」が、そのまんま「溝」になる、とゆー訳!

厚みが揃った「円(3枚)」を重ねれば、均等に分割された位置に「溝」が入る事にもなって、3つの「幅」も同時に揃っちゃうのだ(笑)。


「目」は、デザインを確認したところ、「凸」モールドじゃなく、「円柱」とフラットみたい。

ここを「塗り」のみで再現するのはダサイんで、「透明素材」を使って仕上げちゃう事に、決定!

「目」のカタチに加工するとゆーのはサイズ的に困難なんで、一番上の1枚を、「丸ごと透明素材に置き換える」とゆー方法だよん(笑)。

「顔」を塗装する時、「目」の部分を マスキングしておけば透明のまま残せちゃう!?、 とゆー裏技なのだ。


かたっち☆・・・、相変わらず冴えてますね~(笑)。

作ってて「どーも上手くいかない」とゆー人は、その作り方自体が「自分に合ってない=正しくない?」のが原因なんだと思う。

こんな場合は、現在の自分の作業を再確認して、別の方法でトライしてみる事を、オススメします!

作り方(方法)は、1つとは限らないし、「そーしなきゃいけない」とゆーモノでもないはず!

大体、「何故、そーしなきゃならないのか」とゆー部分が、自分でも解ってないまま、無意識に作業してるモデラーが多すぎるのよん!

「スミ入れに、ブラックは当たり前でしょ!」みたいな(爆笑)。←救いよーの無い感じ・・・

あれこれ考えるとゆー事は「訓練」でもあって、数をこなしてく程、より的確で失敗の少ない作り方も、マスターできちゃうモノなのよん!

ストレスを感じる事なく取り組めれば(?)、良ーモノだって出来るはずだよん!


後から取り付ける事になる「鼻」は、「帽子」や「襟」からハミ出させたほーが、バランス良くなるんだけど、「変形時に接触する?」なんて事を、考えちゃいけない(爆笑)。

兵器として考えたら、全ーく必要じゃない部分なんだけど(機能として理解不能)、「鼻」があるだけ「ゲッター2」はイケメンって事なのかしらん?


作り方~♪

1:一番上の「透明素材」になるモノを、探しちゃう!

「目」の色は、黄色! 最初は、市販パーツ「Hアイズ・透明(ウェーブ)」を使って、塗装する事を考えてたんだけど、「素材そのものの色で表現する」ほーが良ーのは、当たり前、当たり前、当たり前~♪

そこで、今回はコレを使ったよん↓ じゃじゃ~ん!!

ゲッター2:頭

ガンプラ「HGUC」シリーズに付属してる、「ビームサーベル(イエロー)」!!

ここで、こんなパーツが登場するなんて、誰が予測出来たでしょーか?

かたっち☆・・・の場合、「ガンプラ」も「市販パーツ」と同じ扱いなのよん!←冒涜?

それにしても、なぜ「Hアイズ」には、「ブルー」や「イエロー」が、無いんだろ?

ガンダムの「ツインアイ」には黄色が多いし、「センサー」等にも青色が多いんで、あれば便利と思うんだけどなぁ。

ウェーブが発売してくれないと、犠牲になる「ガンプラ」、増えちゃうじゃん(爆笑)。

2:「透明素材」を、「円」に切り出しちゃう!

「ビームサーベル」の最大幅(最も太くなる部分)は、約5mm!
この部分でパーツを「輪切り」にして、強引に「円」を作る事にしちゃいます(笑)。

最近のキットのパーツは精度が高くて、「パーティング・ライン」で段差も出来ず、きちんとした「円」に成型されてるんで、十分、使えるパーツとなるのよん!

3:残り2枚には、市販パーツ・コトブキヤ「モビルパイプ(4.5mm径)」を、2個使っちゃう!

「丸モールド」に、4.5mm径が無いんで、「モビルパイプ」から作る事に決定!
両端にある「C面」の部分は不要なんで、カットして使うのよん。

4:3枚を、同じ厚みに揃えちゃう!

3枚の厚さが、約0.5mmになるよーに削ろー!

「透明素材」は、「軟質」なんで、削り難くて、苦労したナリ(泣)。
「エポパテ」なんかと同じ理屈で、柔軟であるが故、平面が形成され難く、エッジも立ち難い、とゆー事!
材質的には「タミヤ透明ソフトプラ棒」に近い感じ?

加工によって付いちゃったキズは、「コンパウンド」で、消せるよん!
透明度も、ある程度、復活しちゃうのだ(笑)。

5:「透明素材」の径を、4.5mmに修正しちゃう!

元は「ビームサーベル」なんで、輪切りしたパーツは、当然、先細りの「円」になってるのよん(泣)。

6:3枚を、重ねて接着しちゃう!

この時、貼り合わせた「接合線」は目視できるよーに、接着剤は付け過ぎない事!
線が埋まっちゃったら、何にもならない(苦笑)。

7:下2枚には、内径に合った「プラ丸棒(3mm)」も、接着しちゃう!

パーツは、パイプになってる事から接着面が小さく強度が無いんで、「プラ丸棒」を接着して補強してやる、とゆー訳!

8:しっかり接着された事が確認できたら、「接合線」の部分に「スジ彫り(溝)」を彫り込んじゃう!

「けがき用エッチング・ノコ(0.1mm)」を使おー! ガイド無しでもイケるはず。

9:「顔」の本体部分が、完成~♪

「目」の部分は、前述の通り、「透明部分」を「目」のカタチにマスキングして塗装で再現する、とゆー訳!

モデルが小さいんで、塗膜の厚みで「モールド(段差)」を作る事が出来ちゃう、のよん!

ここが「透明素材」になってるだけで、スケール感がアップ!

設定から「どんな素材で作られた(構成された)部品なのか」、「どんな機能を持ってるのか」とゆー事を、よーく考えて、パーツを作るよーにしてるよん。

モデルのサイズが小さくとも妥協はせず、「可能な限り、そのサイズ(スケール)から考えられる以上のクォリティーで仕上げちゃう」のが、かたっち☆・・・のモデリングなのよん!

考え方や意識、そのものが違うんで、これは誰にも真似できない部分(笑)。

10「鼻」は、「プラ角棒(1mm)」から作っちゃう!

幅、高さ共、「1mm」が丁度良ーみたい。 こーいった細かい部分は、素材にある程度の固さが無いと精度が出ないんで、パテで作るのはNG!
「プラ材」や「金属」から作るのがベストだよん!

指じゃ掴めないサイズなんで、長い状態のまんま加工して、カタチが出たら切り出すのがコツ。

11:「鼻」を接着したら、「顔」パーツが、完成~♪


今回、写真は、パーツが小っちゃすぎて、撮れなかったんで許して~(泣)。


意外と思うかも知れないけど、かたっち☆・・・は、細かいパーツの接着に、「ピンセット」は使ってませーん!!

理由は、掴む時の弾力(?)で、パーツを飛ばしちゃう確率が高いから(泣)。

経験から言わせてもらうと、「パーツにデザインナイフを軽く刺して接着する」のが、一番確実な方法だと思うよん!←パーツ以上に、指に刺さってるヤツ(笑)。

でも、落としちゃった場合は大抵、見つからないんで、「何度でも作り直せる」根気のほーが、大事かも(苦笑)。


「ベルト」を作ろー♪

ここは簡単! 単純に「積層したプラバン」を、楕円形に削るだけ~♪

「胸部」・「腰部」と合わせると、間にこのパーツが挟まれる事で、「胴体」の上下尺が延長されちゃいます(泣)。

そこで、「胸部(黄色い部分)」の方を、下面から「1mm」削って、「Z・胴体」と上下尺を合わせちゃう!

「資料」を確認したところ、「胸部」・「腰部」と合わせた時、「ベルト」部分で一段低く(細く)絞り込まれてるほーが、バランス良く見えるみたい。

「胴」を詰めるとその分、ウエストが太くなるんだけど、「ベルト」が元のウエストのサイズのままなんで、丁度、この部分で絞り込まれた感じに仕上がる、とゆー訳(笑)。


写真だよん↓

ゲッター2:胴体6


以上で、「ゲッター2」構成パーツの解説が、全て終了~♪

この後の作業は、全パーツ「サーフェイサー」→「表面処理」となる訳だけど、けっこー時間が掛かっちゃうかも。

「Z」の時に4回もやってるんで、この作業には慣れてるはず、なんだけどねぇ(苦笑)。

そして、「2個必要になるパーツ」や「多種の素材の混成によるパーツ」は、型を取って「レジン」に置換する事になるんで、記事も「複製編」に突入~!!

1回で終わるとは思えないんで、数回に渡って、お送りしちゃう予定だよん(笑)。

「表面処理」が終わるまでは、記事を更新できなくなるんで、その間、他のネタをやってくよん!

皆さん、お待ちかね(?)のアイツが、いよいよ登場しちゃうかも!?←「何だか分からない」とゆーカスは、無視!

「ゲッター2」の話に、そろそろ飽きてきた(?)ところだと思うんで、ある意味、より楽しんでもらえるかも(笑)。



○ 塗装

派手なカラーリングの「スーパーロボット」には、どーも似合わない!!

超合金のイメージが強いせーも、あるのかしら!?

いろいろ考えた結果、やはり「グロス(光沢)仕上げ」がベストなんじゃーないかと、判断!

今回も「実車用塗料」を使った「パール・メタリック仕上げ」となりました(笑)。


結局、「同じよーにしか作れない」みたいになっちゃったけど、かたっち☆・・・が、この仕上げを選んでるのには、こんな理由があるのよん。↓

細部のディテールを浮き上がらせる

かたっち☆・・・が作るモデルは、いずれも「約6cm」と、小さいモデルです。
そのサイズになると、どの角度から、どんな強さの光でモデルを照らそーとも、モデルには影が出来てしまい、細部のディテール(モールド)なんて、ハッキリ認識できなくなります!
つまり、どんな色に塗装してあろーとも、「黒い固まりにしか見えない」って事だよん(号泣)。
モデルのサイズ(スケール)に合わせて、色を明るめ(光が足りない分、白を加える)の方向に調整して塗装する「スケール・エフェクト」なんて技(グラデーションも、その1つ)もあるんだけど、それも困難なんで、かたっち☆・・・は、パーツ表面をグロス(光沢)仕上げにして、「照射される光を乱反射させて、細部ディテールを認識しやすくさせる」とゆー方法を、思い付いたのである(笑)。

色に深みを持たせる

「スクラッチビルド」で手間を掛け、作り上げたパーツ(モデル)も、「単色ベタ塗り」で仕上げたんじゃー全ーく芸が無い! とゆー残念な見方をされちゃいます(泣)。
「ここまでやった!」と解らせるためには、塗装も工夫して、色に深みを持たせたい所。
だけど、ここまで小さいモデルになると、凝った塗装をするのは困難(泣)。
そこで、かたっち☆・・・は、光の量や角度によって色の見え方が変わる「パール・メタリック」塗料の使用を、思い付いた!
「パール」は、粒子の「光を反射する性質」によって、いろんな見え方をするから、色に深みを持たせられて、「単調」な印象を与えません!
かたっち☆・・・が使ってる「実車用塗料」のパールは、全て調合(調整)済みの「着色パール」で、通常の「顔料系塗料」と同じ塗装方法で、パールを再現できるんで、使い方も簡単♪
一定の色の濃さになったら、それ以上は濃くならないんで、どんなヘタッピさんにもオススメできちゃう(笑)。

質感を演出できる

ここまで小さいモデルになると、ディテールの作り込みでリアルに見せるのには、とーぜん限界があります。
そんなモデルに、「本物らしさ(質感)」を与えるためには、塗装を工夫するしか、方法がありません!
「ロボット(メカ)」らしく見せたい場合も、「パール・メタリック」塗料がピッタリ♪
金属粒子特有の輝きで、素材の硬質感を手軽に表現できるけど、モデルのサイズから、粒子の粗さが目立つと反対にわざとらしくなっちゃうんで、模型用以上に繊細な(?)「実車用塗料」のパールを使ってる、とゆー訳(笑)。

今回、「Z」の時に使った色が気に入ってたんで、赤・青・黄・白は、全ーく同じモノを使用!

「アーム」部分には、新色を見つけてきました。 

なんと「ブルーグレー」のパール塗料です!!

こんな調合の難しー色、かたっち☆・・・には作れない・・・。 とてもキレイで、不思議な色してます(笑)。


とゆー訳で、本日はここまで。


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かたっち☆・・・

Author:かたっち☆・・・
全年代のアニメ・特撮に登場する、メカやキャラクター達を、アニメ(アニソン)の紹介で盛り上げつつ、「スクラッチビルド(ハンドメイド)」で、楽しく作り上げちゃうよん♪

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