スクラッチビルド、ザクを作る!

※この記事は、編集中です。


「スクラボ」モデル ザク の作り方を、解説しちゃうよ~ん!


○ プロポーション、フォルム

大河原邦男(設定画)&安彦良和(作画) 風。 

丸いところは丸く、クビレてるところはクビレてる、このカタチを再現してます♪


○ 資料

用意したのは 機動戦士ガンダム画報 と ガンダム・ヒストリカ の、2冊♪

今回は 「新解釈で後付けされた設定」を一切無視する ので アニメ本放送時に、知り得た情報のみで、構成されてる これらの書籍が、モデリングに最適と、判断!

機動戦士ガンダム画報1

機動戦士ガンダム画報2

機動戦士ガンダム画報3

ガンダム・ヒストリカ1

ガンダム・ヒストリカ2

ガンダム・ヒストリカ4

ガンダム・ヒストリカ3






○ ポーズ
 
「プラキット」にある関節位置や可動構造じゃー絶対、再現できないモノ として 両手でマシンガンを構え、狙い撃ちしてる ポーズに決定!


○ モデルのサイズ

約6cm! 


○ アナライズ

「ガンプラ」の分割を、参考にしてます♪

色分け成型は マスキングや製作をラクにする分割 と、捉える事も出来るのよん!


○ 作り方

「ザク」特有のプロポーションは 市販パーツ 組み合わせ+「エポキシ・パテ」のライン繋ぎで、再現♪

各パーツは「ノーマル状態」で作り、複製して揃えた後、ポーズに合わせて ヒネリ 等の加工を施し、残る「ヒジ、ヒザ・アーマー」を、追加します。

脚は、「旧ザク」状態で作っておき、両方揃ってから、動力パイプの「穴」を開けます。


製作においては 資料(設定画)から、カタチ(ライン)を、どー読み取るか(捉えるか)? が重要なので、以下は フォルムの捉え方(ラインの掴み方) を中心に、解説します♪


○ 胴体

ブロック的に作ると、途端にダサくなっちゃう事から 人体のライン を意識しつつ、カタチを出すのが、ポイント♪


☆ 胸・中央(黒い部分)
  
上下・左右に 膨らませて 作り T字型(?)段差モールド の上辺ライン(襟元)に 波型 を再現してます。 ここは、真横に一直線にしちゃうと、すごーくダサイ!
 
左右に分かれた「コクピット」の下辺ラインは、「腹部」を膨らませて 面同士が合わさって、出来上がるライン として作れば、自然と「ハの字」に、仕上がっちゃいます(笑)。


☆ 

設定画から 太い円柱状の別パーツ であると、解釈! 

「横溝」2本の再現を考えた場合、作り方は「円を重ねる」のがベストと、なります♪


☆ 胸・左右

「胸・中央」パーツに膨らみを持たせた事から、「前面」を、それに合わせたラインに仕上げますが、この面は「側面図」からも確認出来る程、傾いてるのが、判ります!

そして、サイドから見たカタチは 女性のバスト のよーに、なってます♪

「腕」の付く面 は、「平面」だけど、正面から見て、若干 ハの字 に傾けてます。

「脇の下の斜めになってる面」は、角度を付け過ぎると「腕の付く面」の上下幅が狭くなっちゃうから、注意!


☆ 腹部

「動力パイプ」が付くと、その分、デブに見えちゃう 事から、かなり括れを強調してOK!

「スカート」自体を広げるのは、「モモ」とのバランスから限界がある ので、括れ具合をコントロールする事によって、「広がってるよーなシルエット」を、作り上げてる訳ね。

前面 を、若干、膨らませるけど 動力パイプが繋がる「基部」 は、出っ張り過ぎてると、バランスが悪く見えるので、注意! 

胸のラインと、同じくらいにしか出ていない のが正解なので 「棒材」を「腹部前面の盛り上がり(山)」に、やや埋めてやる と、自然な感じに仕上がるよん♪  よーするに、「山の頂点が丁度、基部の面と、ツライチになってる」とゆートリック(笑)。


☆ スカート

「股間ブロック」&「モモ」とのバランスから、ベストな「開き角度」は、自然に決まってしまうモノで、「スカート」だけが広がって「モモ」が小さく見えたりしないよー なるべく密着させた感じにする のが、コツ!

前面 は、サイドからも確認出来るほど、かなり傾けて仕上げるけど 腹部より前に、出しちゃーならない!! 

「腹部」より前に出すと、「股間ブロック」のカタチもヘンになって、かなりバランスが崩れちゃうのよん(汗)。

デザインで、縦に入ってる「線」も、エッジとして解釈すると構成がおかしくなっちゃうので、「溝(スジ彫り)」と、捉えてます。

「股間ブロック」との隙間(スリット)は、メリハリを付ける意味で、「凹みモールド」として、入れてます(笑)。

後面 は 人体の「腰(オシリ)」のライン を意識して、下端が内側に丸くなるよーに、仕上げてます♪ そのために、「ウエスト」の括れを、強調させたのよん(笑)。  

デザインで、縦に入る「線」は、前面と同じく、「溝」と解釈。


☆ 股間ブロック

左右幅を取り過ぎると、「モモ」の太さに影響する から、必要最低限の「幅」で、作ります(汗)。 

側面から見た時の出っ張り具合 は、腹部「動力パイプ・基部」の高さと、同じくらい。


☆ 動力パイプ

「ウエスト」と隙間を開けて取り付けると、デブに見えちゃうので なるべく密着させる 感じで、作り上げます。 

サイドから見た時の 垂れ がポイントで、ダラ~ンとした感じに仕上げれば、「パイプ」らしさも伝わるハズ?


☆ ランドセル

「胴体」に付いた時の不自然さを解消するためには、「胴体」に採り入れた「人体のライン」に合わせて、カタチを出していくのがベスト♪ だからパーツじゃなく、「段差モールド」的に捉えると、作りやすいかも?


ここまでの、写真だよん。 ↓ 

ザク:胴体1

ザク:胴体2

ザク:胴体3

ザク:胴体4

ザク:胴体5

ザク:胴体6

ザク:胴体7


○  


☆ モモ

「モモ」は、「スカート」と密着してる事から スカートより外へは膨らんでおらず ボリュームを作ってる(意識させてる)のは ヒザへの絞り込み なのである!!

作る上で厄介なのは、その「絞り込み」が、前後・左右、違う角度で「ヒザ」に向かってる事(汗)。 これは、「ヒザ関節」の付き方(位置)が関係してるんだけど・・・。

そして、「モモ」の真横に入る 動力パイプ「穴」の位置 も、けっこー重要で カタチ は「○」じゃーなく、上下に 縦長の円 が、正解!


☆ ヒザ関節

「円柱」を横に倒した よーなデザインと解釈し、左右・両端の  部分は、「モモ」と「スネ」の「曲線」ラインに対して、ここだけ「平面」なのはオカシイと感じたので 膨らみ を、持たせてあります♪

これだと、「関節」自体を小さく(コンパクトに)作っても、膨らみの頂点で「関節」の左右幅をコントロールして、「横幅があるよーに見せる」事(トリック)も、可能になるのよん(笑)。

「ヒザ関節」の 付き方(位置) は、「モモ」から後ろに半分、出たカタチになってます。

股関節(モモの取り付け部)よりも、後方に位置してる とゆー事になるんだけど、「ヒザ関節をどれだけ後退させるか」がポイントで、その「絞り込み」によって、「モモ」の太さを、より強調させられます。

そして、「モモ」と「スネ」が繋がった状態では 常に「関節」の半分が「スネ」に隠れて 素立ちでポーズを取っても、「半円(?)」になるよーにする事! 「円」が見え過ぎてると、何故か、超~カッコ悪くなっちゃうのよん(笑)。


☆ ヒザ・アーマー

側面から見た時 モモの太さよりも、前に出さない のが、ポイント♪ 

「モモ」から離れ、前に出過ぎると、「細い」印象を受けちゃうので、なるべく 「モモ」と密着させる 事。 


☆ スネ

ポイントは、ズバリ 括れ と 裾の広がり 。

「括れ」が深くなるほど、反対に「モモ」や「足」のボリュームは強調されるし、特にヒザ下の「括れ」は 「スネ」自体の太さを決めてる(?) 重要な要素なのよん!

正面 から見た時 ヒザ側「裾」の口部分のサイズ は、「モモ」の最大幅ほど大きくなっておらず ヒザ下左右の「括れ」 は、「ヒザ関節」の横幅と、大体、同じくらいです。

その下 左右の「膨らみ」 部分は、ヒザ側「裾」の広がりと、太さ(幅)が揃うくらい。

足首側「裾」へのライン は、左右とも「括れ」ておらず、口に向かって「少し広がったライン」になっており、口部分のサイズは 「足」の横幅が、「モモ」の最大幅と揃う んで、そのくらいに。

側面 から見た時 ヒザ下後部の「括れ」 は、正面から見た「左右」よりも深くなるよーに! これは、ヒザ側「裾」が、かなり後方に伸びて広がってる事からの、解釈(笑)。

その下 後部の「膨らみ」 は、ヒザ側「裾」の広がりよりも後方に出て、正面から見た「左右」とは違うラインで絞り込まれて、足首側「裾」の後部に、クッキリとした横線が入る 折れた括れ を作ってます。

足首側「裾」 は、側面から見た時、斜めにカットされてる事から、「括れ」から口までの幅が、左右と後部で違います。 カタチは、ズバリ 三日月状 と解釈すると、わかりやすい(笑)。

「裾」の口部分のカタチ は、設定画のいろんなアングルから判断して、ヒザ・足首とも  が、正解。 ここは、歪なカタチよりも整ってるほーが、絶対キレイ!

「スネ」前方にある、「足」が入る部分は 台形の上辺から、「切り欠き」全体を傾けて(左右2辺を後退させて) 切り欠きます!

「裾」の半分まで切り欠くと、口部分の「円」が、ヘンテコなカタチになっちゃうから、注意。

動力パイプの入る「穴」は、「モモ」と同じ「縦長の円」で、OK!


☆ 

前後から見た、全体のカタチは おむすび型 で、横幅は「モモ」の最大幅と、同じくらい。

中央のパーツは、側面から見た時  を描いており、じつは、「足」のサイズを決定してるのは この膨らみ なのです!

「爪先」から膨らみが始まる のが、「足」を大きく見せるのに「最も理想的な位置」であり、「爪先」から後退した所で膨らみが始まると、それだけで「足」が小さく見えるし、カタチも「?」になっちゃう(泣)。

中央のパーツを除いて考えると、側面から見た時の「足」のカタチは、ズバリ 靴! 

爪先 部分の上に反りめくれた感じなんかは「スニーカー」に似ているし(笑)。

側面図を見ると、「足底(ソール)」部分は、後方に向け広がっていて、「爪先」よりも「カカト」側が、「幅広」となってます。

足裏 のカタチは、爪先側が「半円」、カカト側は「エッジ」が立ってる事から、「四角」と判断。

そして「スネ」と繋がった素立ち状態では、「足底(ソール)」の後部が、「裾」に隠れるくらいの位置になります。


☆ 動力パイプ

「脚」から離れると、横への広がりが目立ってヘンなんで、なるべく 密着させる よーに!


ここまでの、写真だよん。 ↓ 

ザク:脚1

ザク:脚2

ザク:脚3


○ 


☆ 肩ブロック

正面・側面とも、横幅を同じに揃えてやるけど、縦幅は「肩ブロック」の下端エッジが斜めに落とされてる分、少し長めにして作ります。

「スパイク・アーマー」が被さる「左側」は、カタチ(四角)を保ったままだと干渉するんで、より密着させるためには、見えない部分で削ってやる(パーツ複製後)必要が、あります。


☆ 上腕

正面・側面とも同じ横幅だけど、全体的に「肩ブロック」より一回り小さく(細く)、縦幅は「肩ブロック」より少し長めで、「ヒジ関節」に向けて細く絞り込まれてます。

この部分は、劇中、伸びたり、捩れたり、の変形が激しく、ポージングの際、修正される可能性が、高い! なので、割とテキトーに作ってます(苦笑)。


☆ 下腕

難しーのは「ヒジ関節」部分にある、「プリン型(円・台形の盛り上がり)」部分。

ポイントは、天面「円」の面積と高さで、「円」の大・小、盛り上がりの高・低によって、印象がガラリと変わっちゃいます(泣)。

「下腕」の内側は、人体の筋肉を意識したデザインらしく、複雑な曲面で構成されてるけど、ここは「スネ」と同様、コークボトルを逆さにしたカタチと捉えれば、把握しやすい。 「スネ」程のメリハリを付けなくても、いーけど(笑)。

また「手首への括れライン」は、内側だけじゃーなく、「ヒジ・アーマー」と繋がる外側にも存在しており、ここを括れさせず、ヒジから一直線に作っちゃうと、それだけで「下腕」が、太い印象になっちゃいます(泣)。

「下腕」内側にある、2本のスジ彫りは、3等分した位置に、均等に入れてやれば、OK♪


☆ 手(拳)

丸指  で、製作する予定!

設定画では、比較的、大きめに描かれており、本体とのバランスから、すぐ作る事も出来ちゃうんだけど・・・

グリップを握ってる「手」の大きさから、「マシンガン」のサイズが決まっちゃうんで、ポージングの段階までは、弄れない状況(泣)。

指1本1本、別にして作らなきゃーならないため、これまでとは違う方法を、ご紹介します♪


☆ シールド

プラバン2枚を「L字型」に貼り合わせて作れば、OK!

難しーのは「サイズの割り出し」で、幅や長さが違うだけで、印象がガラリと変わっちゃいます(泣)。

横板の長さは、「シールド」下端の部分と「下腕」下端(手首・関節)の部分で、位置を合わせてます。

「シールド」内側(裏面)に「肩ブロック」を取り付けた時に出来る、上面と側面の間隔を、同じに揃えます。 この間隔が揃ってないと、正面から見た時のバランスが、悪く見えちゃいます(泣)。

「シールド」上板の末端は、「腕」と「胴体」取り付け部分の位置に。 それによって、上板の長さが、決定します。

上記の方法で、長さを割り出せたら、あとは「右腕」と合わせたバランスから、横幅を決めていけば、OK! 肉厚も、それとのバランスから決定します。

折れ曲がってる角の部分は、エッジが立ってないのが正解なんで、丸く仕上げます。

「シールド」の裏(内側)は、設定通り、何も無いフラットな状態として、再現!

「シールド」と「肩ブロック」の取り付け部分は、設定画に描かれておらず、劇中でも判明し難い、一番の悩み所。 どーなってるのか、誰か教えて~(号泣)。


☆ スパイク・アーマー

とりあえず「旧ザク」状態で、作り上げます。 

正面から見た時の上辺ラインは、「腕」の付け根に向けて、少し窄まるよーに仕上げるのが、ポイント! 外側寄りに盛り上がって(膨らんで)ます。

裾は、「反った感じに括れてる」のは、正面から見た時だけで、側面から見た時は、括れておらず、広がってるだけなので、注意!

裾・切り口のカタチは「アーチ型」! 窄まってもいない事から、均等な間隔で「肩ブロック」が、中に入ってます。

「トゲ」は、「おむすび」のよーに、底面の幅と2辺の長さが、ほぼ均等の「円錐」と、解釈!

尖ってはおらず、「ガンダム・ハンマー」と同様、先端を少し丸めると、らしく見えてきます(笑)。


○ 

正面から見た時の、全体シルエットは「電球」をイメージすれば、解りやすい! よーするに、「首」に向けて、少し窄まってる、とゆー訳。

そして、上から見た時のカタチは、「首」が円柱なんだから、「正円」と捉えて、正解! それに「ダクト」が付いて「しゃもじ」みたいなシルエットに、なってる訳ね(笑)。

再現が難しーのは、側面から見た時のカタチ! 後頭部が、より突き出した感じに膨らんでいて、前頭葉の部分は、前方に突き出した感じに「斜め」のラインになってるのよん。


☆ モノアイ・スリット

頭を横に3分割した真ん中に、「モノアイ・スリット」を入れる訳だけど、頭頂部の盛り上がりを強調したいんで、「モノアイ・スリット」から下の部分と上下幅を合わせて、4:3:3くらいの位置を、切り欠きました♪

スリットの「支柱」は、正面から見た時は「垂直」、側面から見た時は「斜め」の角度を付けて、作り上げます。

分割された、左右の四角いスリットの位置は、「耳」の位置(真横)に、設定!


☆ ダクト

切り口のカタチは、横長の「台形」。 3分割した「頭部」の下部分と上下幅を合わせてるんで、けっこー薄くなってます。

ルーバーの数は、設定画から、おそらく4枚が、正解! 枚数が、それより少なかったり、ダクトの奥まった部分に位置してるだけで、印象がガラリと変わっちゃいます(泣)。

側面から見た時の「切り口の向き角度」を誤ると、正面から見た時「ブタ面」に、見えちゃいます(泣)。

前方への伸びは、設定画の角度に合わせると、正面から見た時、随分、下がった印象になるけど、このマヌケ面が「ザク」らしーと、思いません? 

その部分の上面は、側面から見た時に、少し覗いて見える事から、面全体が「弧」を描いてる、と解釈しました。 上面を真っ平らに仕上げると、これまた印象が変わっちゃう(泣)。

「動力パイプ」の繋がる基部は、切り口に近い所に設定してやると、より「ダクト」の伸びを、強調させられます(笑)。


☆ 動力パイプ

「胴」や「脚」と同様、複製完了後に、取り付けてやります。

「頭」のモノは、「胴」や「脚」のモノとは、太さが違うんでしょーか? 誰か、教えて~(泣)。


ここまでの、写真だよん。 ↓ 

ザク:腕1

ザク:腕2

ザク:頭1

ザク:頭2

ザク:頭3

ザク:頭4

パーツは、この後「表面処理」を済ませてから、「シリコーン」で型取り、「レジン」に置換!

全て揃ったところで、いよいよ「ザク」記事のクライマックス(?) ポージング の解説に、突入~♪

これが、また超~マニアック、且つ、めんどーくさい(苦笑)。 


※このブログは、常に 新しー作り方 を、研究していくブログです。 質問や提案のある方は、コメントで、お願いしま~す♪



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かたっち☆・・・

Author:かたっち☆・・・
全年代のアニメ・特撮に登場する、メカやキャラクター達を、アニメ(アニソン)の紹介で盛り上げつつ、「スクラッチビルド(ハンドメイド)」で、楽しく作り上げちゃうよん♪

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